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本日の記事内容


今回は中京芝2000mで行われましたG3:中日新聞杯の回顧について書いていきます。
  • 中日新聞杯の予想結果
  • 中日新聞杯のレース分析
  • 出走各馬のレース後騎手コメント
以上の内容でお伝え致します。

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中日新聞杯の予想結果とレース分析


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今回は中日新聞杯の回顧です。先日ご報告しましたように現地観戦して参りました。パドックは藤田菜七子騎手撮影会みたいになっていましたが…。重賞では騎乗機会はなく残念でしたが、これからも頑張って欲しい騎手の一人です。

では中日新聞杯の回顧です。


【中日新聞杯の予想結果】

予想はコチラ
↓↓↓

レース結果

      1着:ギベオン                    (○・1人気)
      2着:ショウナンバッハ    (無・12人気)
      3着:ストロングタイタン(☆・7
人気)
      5着:メートルダール        (◎・3人気)
    10着:ドレッドノータス    (▲・4人気)

ショウナンバッハは予想できませんでしたと言いたいところですが、オールカマーの回顧でいつか走るので要注意と書いていましたからね。ストロングタイタンも本命まで考えましたし、反省です。

【レース分析】

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前半:58.7 後半:60.6 ハイペース

マイスタイルが果敢に飛ばしていきました。スローにコントロールしたかったでしょうが、直後からスズカディープに突かれ緩めるところを作れませんでした。これが田中勝春騎手ではなく、横山典騎手ならなぁと思うばかりですが、そこは折り込み済みの△印予想でした。

結果、前の馬は総崩れで後方の底力ある馬たちが上位に。ただし、追走に脚を使ってしまったような馬は浮上できませんでした。

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出走各馬のレース後騎手コメント


ここからは各馬個別の見解を述べていきます。レース後コメントを交えながらいきます。

1着:ギベオン(○)

Cデムーロ騎手のコメントです。
「良いポジションが取れて折り合ってレースが出来ました。良い感じで上がって行けました。直線も良い脚でよく走ってくれました」
デム・ルメ、モレイラ不在も結局外国人騎手かよ!と思われた方も多かったと思います。いい馬が集まってますし、勿論実力もあると思います。ただ個人的には弟デムーロ騎手に関しては騎手の力で勝ったと思えるレースがあまりないんですよね。今回も流れが速かったのでポジションも折り合いも良かったんだと思っています。前が速かったので自ら仕掛けることもしなくて良かったですし。まぁ、私の個人的な意見なので違うと思う方もいらっしゃると思いますが。


2着:ショウナンバッハ(無印)

鮫島克騎手のコメントです。
「なるべく風の影響を受けない位置でレースをしました。この馬の持ち味はしっかり出してくれたと思います」
冒頭で書いた通りです。ここで来たかという感じです。新潟記念も走ったし、左回りもチェックしておきたいですね。


3着:ストロングタイタン(☆)

アヴドゥラ騎手のコメントです。
「スタートが良く、良いポジションでレースが出来ました。かわされた時に怯むところがありましたが、そこからまた伸びました。夏に乗った時は心房細動で力を出せませんでした。今日は本来の力の片鱗を見せてくれました」
前目に付けた馬のなかでは一番強いレースをしました。+36kgは尋常じゃありませんが、過去の実績を見てみると結構二桁増減がままある馬でした。好走傾向が特にないのがまた予想を難しくしていますが。


5着:メートルダール(◎)

福永騎手のコメントです。
「勝ち馬の後ろにいたけど、仕掛けが遅れてしまった」
珍しく反省の弁ですが、仕掛け遅れというよりは追走に脚を使ってしまったかなと。最後まで伸びていれば仕掛け遅れも分かりますが、そうではなかったように見えました。


10着:ドレッドノータス(▲)

中谷騎手のコメントです。
「掛かるくらいの馬だけど、スッと乗れて脚をためるところがなかったですね」
コメントからは騎手がペースを掴めていないような感じが伝わってきます。流れに任せてという感じなのでしょうね。


以上、中日新聞杯の回顧でした。


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