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本日の記事内容


今回は京都芝1600mで行われましたG3:京都金杯の回顧について書いていきます。
  • 京都金杯の予想結果
  • 京都金杯のレース分析
  • 出走各馬のレース後騎手コメント
以上の内容でお伝え致します。

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京都金杯の予想結果とレース分析


[画像:5cbb69bb-s.jpg]

お疲れ様です。仕事始めの月曜日です。体はしんどいですが、何事も新しい年のスタートですから心機一転といきたいところです。

それでは京都金杯の回顧です。

【京都金杯の予想結果】

予想はコチラ
↓↓↓

レース結果

 01着:パクスアメリカーナ(◎・1人気)
 02着:マイスタイル   (▽・5人気)
 03着:ミエノサクシード (無・11人気)
 04着:アドマイヤアルバ (▲・7人気)
 05着:ヒーズインラブ  (無・6人気)

 06着:グァンチャーレ  (○・4人気)
 07着:サラキア     (▽・2人気)
 08着:カツジ      (▽・3人気) 
 16着:アサクサゲンキ  (☆・10人気)

【レース分析】

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前半:47.5 後半:47.4 平均ペース

ツーエムマイスター△トゥラヴェスーラ☆アサクサゲンキの短距離から来た3頭が隊列を引っ張ったので、やはりそこそこ流れました。

その為仕掛けは少々遅めで好位に取り付いた馬が上位に来ているように、前半の追走と更にそこからもう一脚使える適性が試されたレースです。

またシンザン記念の予想でも書きましたが、時計自体は近年の開幕週と比較すればかかっており、昨年から馬場状態が変化してきているなと。そこそこタフな馬場なので、パワフルなタイプだったり中距離で実績を積んできた馬が好走したレースでした。

◎パクスアメリカーナはまさにパワフルなタイプ。そして無理なく追走できたこと、あとここでは能力が一枚上だったなと。

▽マイスタイルもさすがに短距離馬相手に逃げることはできませんでしたが、好位追走からの粘り込み。ミエノサクシードもパクスアメリカーナの後ろを追走していました。こちらはタフな阪神で実績のある馬でした。

▲アドマイヤアルバはもう少しでしたが、前半もう少し追走できていればというところ。中距離から来た馬だけに前半は厳しかったでしょうか。マイルのペースに馴れてくれば。

ヒーズインラブも中山で好走の多くタフな馬場の方が歓迎なタイプ。○グァンチャーレは先行しましたが、最後失速。こちらはもう少し軽い馬場の方が良かった。

▽カツジ▽サラキアはある意味予想通り。サラキアは前が壁で不完全燃焼だった。カツジは極端な競馬が嵌まる展開で。

☆アサクサゲンキは先行したものの短距離馬には厳しかった。

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出走各馬のレース後騎手コメント


ここからは各馬個別の見解を述べていきます。レース後コメントを交えながらいきます。

1着:パクスアメリカーナ(◎)

川田騎手のコメントです。
「前回がいい内容でしたし、もともと素質の高さを感じていました。そういうところが噛み合ってきて、いいレースをしてくれるだろうと思っていました。期待通りの内容でした。キッチリと組み立てて勝ってくれました。力をつけながら、大きいところへチャレンジできる馬になってほしいです」
中内田調教師のコメントです。
揉まれなくて、折り合いを気にしながらのレースでした。京都の上り下りを上手にこなしてくれて、時間はかかりましたが、しっかり反応してくれました。7ヶ月出走していなかった分、心身ともに成長していると思います。前走はギリギリ(レースに)間に合ったかな、という感じでしたが、今回は上積みがありました。もともと期待していた馬です。今後は馬の様子を見て決めます」
揉まれ弱さと折り合いは未だに気にしている様子ですね。


2着:マイスタイル(▽)

田中勝騎手のコメントです。
「うまく行ってくれたと思いましたが、ねじ伏せられてしまいました。気にしていたことではありますが、外枠でしたからね...」
上手く乗ったと思います。パクスアメリカーナに対しては力負けですね。


3着:ミエノサクシード(無印)

川島騎手のコメントです。
「跨った時から雰囲気が良かったです。いつもより頑張ってくれました」
最後に印から切ってしまいました。

4着:アドマイヤアルバ(▲)

岩田騎手のコメントです。
「ゲートはそれなりに出て、直線まで我慢させていました。最後も脚を使っています。この距離の方が良いのではないかと思います」
岩田騎手らしい乗り方ですね。マイルに馴れてくれば好走できると思います。

5着:ヒーズインラブ(無印)

藤岡康騎手のコメントです。
「上手にゲートを出て、ポジションを取りに行きました。行きっぷりが良かったので、もう少しうまく折り合えていれば、終いは伸びたかもしれません」
調子は良かったようですね。

6着:グァンチャーレ(○)

古川騎手のコメントです。
「ハンデを背負っていたので、その分でしょうか」
今回は完全なる罠でしたね。失敗しました。


7着:サラキア(▽)

池添騎手のコメントです。
内枠で窮屈なところに入り、進路を探しながら追い出す形。展開と枠順が厳しかったです」
前が壁になってしまいました。逃げ先行が垂れてきたところでもありました。


8着:カツジ(▽)

松山騎手のコメントです。
「直線で勝ち馬の後ろまで行ったのですが、反応があまり良くありませんでした。最後の1ハロンでエンジンがかかったという感じでした」
難しい馬ですね。


16着:アサクサゲンキ(☆)

松若騎手のコメントです。
「距離でしょうか...。いい頃の進んで行く感じは戻ってきています」
距離と馬場ではないでしょうか。軽い馬場であればマイルももつと思います。


以上、京都金杯の回顧でした。


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