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本日の記事内容


今回は京都芝2400mで行われましたG2:日経新春杯の回顧について書いていきます。
  • 日経新春杯の予想結果
  • 日経新春杯のレース分析
  • 出走各馬のレース後騎手コメント
以上の内容でお伝え致します。

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日経新春杯の予想結果とレース分析


[画像:5cbb69bb-s.jpg]

お疲れ様です。

昨日はサッカーのアジアカップ:日本代表vsオマーン戦でした。個人的には初戦よりは安心して見られましたね。CB槇野の不安定感、ボランチ富安の不安定感は解消されました。富安はやはりDFラインの方がいいですね。まだ完全体とは言い難いので試合を重ねるごとに連携を深めていって欲しいです。

それでは日経新春杯の回顧です。

【日経新春杯の予想結果】

予想はコチラ
↓↓↓


レース結果

 01着:グローリーヴェイズ(△・1人気)
 02着:ルックトゥワイス (○・5人気)
 03着:シュペルミエール (無・3人気)

 04着:ノーブルマーズ  (☆・9人気)
 05着:エーティーサンダー(無・12人気)

 09着:メイショウテッコン(◎・6人気)
 16着:ガンコ      (▲・8人気) 

【レース分析】

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前半:70.9 後半:75.3 ハイペース


かなりトリッキーな展開になりました。アイトーンが逃げようとするのですが、インからサラスも対抗してなかなかどちらが行くのか決まりませんでした。アイトーンが単騎になるまでに時間がかかったことから1000mを58.3秒というハイペースになりました。

そして中盤以降は出遅れた◎メイショウテッコン:武豊騎手が3コーナーのペースが緩んだところで外から捲って先頭に立ちました。

その結果、レース全体としてはかなりの消耗戦になったと考えます。ですので、スタミナ豊富なタイプあるいは道中動かずじっくり脚を溜められた馬が好走できたレースでした。

△グローリーヴェイズはMデムーロ騎手がじっくり我慢させましたね。最後はしぶとく伸びてきており持ち味が生きたレースでした。

○ルックトゥワイスは後方から。最後の100mでグイッと伸びたように見えたのでスタミナは豊富です。もう少しコーナーを上手く回れば直線勝ち馬をもっと詰められたかもしれません。

シュペルミエールもグローリーヴェイズと同じような場所で脚を溜めてからの競馬、☆ノーブルマーズも仕掛けどころで後ろに下がる形でしたが、これが却って良かった。スタミナ生かす競馬ができたと思います。エイティーサンダーは先行した中で一番残った馬ではないでしょうか。

◎メイショウテッコンは出遅れが痛かった。武豊騎手も外を回して途中から捲る形しかなかった様子。乗り難しい馬になってきましたかね。▲ガンコもここならやれるかと思いましたが、出直しですね。

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出走各馬のレース後騎手コメント


ここからはレース後騎手コメントです。レース後コメントは馬の特徴が分かったりもしますので、すごく貴重な情報源です。

1着:グローリーヴェイズ(△)

Mデムーロ騎手のコメントです。
「強かったです。新潟以来の騎乗でしたけど、その時も強かったですし、段々強くなって成長しています。(ペースが乱れたが)4コーナーでも手応え抜群でした。去年はこの時期に重賞で負けましたが、今日はリベンジ出来ました」
この乱ペースでも手応え抜群とはなかなかのスタミナの持ち主なのかもしれません。


2着:ルックトゥワイス(○)

岩田騎手のコメントです。
「直線でよく追い上げていますが、4コーナーで外にいた分、届きませんでした」
上で私が書いた通りのコメントです。


3着:シュペルミエール(無印)

北村宏騎手のコメントです。
「コンディションが良く、気合い乗りもちょうど良かったです。いい流れでリズム良く、直線もいけると思ったのですが、もう少しでした」


4着:ノーブルマーズ(☆)

高倉騎手のコメントです。
内枠が欲しかったですね。テンに行けず、差す競馬に…。途中でハミをかんだ分、最後で甘くなってしまいました」
確かにもう一伸びしてもらいたかったですが、最後甘かったですね。


5着:エーティーサンダー(無印)

酒井騎手のコメントです。
「内枠で軽量、ある程度前でイメージ通りの位置を取れました。リズム良く、この距離でも上手に走ってくれました。突き抜ける脚はありませんでしたが、直線に向いた時は反応を見せてくれました。よく頑張ってくれましたし、自己条件なら力は上位だと思います」
まだ下でやってる馬ですからね。ここでやれたことは次に繋がると思います。スタミナ勝負で。


6着:ムイトオブリガード(△)

川田騎手のコメントです。
「直線、目の前は空いていましたが、苦しい走りになっています。久々の右回り、今の京都の重たい馬場が合わなかった感じです」
東京で切れ味を生かす競馬の方が良かったでしょうか。


9着:メイショウテッコン(◎)

武豊騎手のコメントです。
「スタートも良くなかったですし、逃げるつもりはありませんでした。前半折り合って、外から来られた時、ハミを噛んでいました。そのタイミングでペースがグンと落ちましたから、一気に仕掛けました。ハマッたかと思ったのですが...」
出遅れた時はコノヤローと思いましたが見せ場を作ってくれました。あのペースダウンのところで賭けに出ましたね。乗り難しくなってますね。


15着:アフリカンゴールド(無印)

ミナリク騎手のコメントです。
「スタートしていい感じでしたが、今日はペースのプレッシャーがこの馬にはきつかったです」


16着:ガンコ(▲)

藤岡佑騎手のコメントです。
「好位外めの追走でしたが、終始、力みっぱなしでした。気持ち良く走れていない状況です」
うーん、ダメでしたね。一旦放牧に出して作り直しのようです。


以上、日経新春杯の回顧でした。


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