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本日の記事内容


今回は東京芝1600mで行われましたG3:東京新聞杯の回顧について書いていきます。
  • 東京新聞杯の予想結果
  • 東京新聞杯のレース分析
  • 出走各馬のレース後騎手コメント
以上の内容でお伝え致します。

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東京新聞杯の予想結果とレース分析


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お疲れ様です。

東京新聞杯は私が人気馬を本命にするとこうなるというレースでした。ちょっともう本当に流れに乗れていません。

【東京新聞杯の予想結果】

予想はコチラ
↓↓↓


レース結果

 01着:インディチャンプ (△・1人気)
 02着:レッドオルガ   (☆・6人気)
 03着:サトノアレス   (△・4人気)

 04着:ロードクエスト  (△・10人気)
 05着:タワーオブロンドン(◎・2人気)

 08着:レイエンダ    (▲・5人気)
 09着:ロジクライ    (○・3人気)


【レース分析】

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前半:45.7 後半:46.2 平均ペース


ショウナンアンセム(ミナリク)がスタートも良く飛びしましたが、○ロジクライ(横山典)も外から被されたくないと主張したため、前半のペースが落ちませんでした。

ラップ的には前半の追走力後半の末脚の持続力両方が問われる形となりました。

1着△インディチャンプ(福永)は出遅れて、リカバリーして、末脚を見せつけると目立つには十分な競馬。力を見せるには良かったですが、ちょっと安定感という意味では不安が残ることも露呈しました。気性的にもペースが速かったのは向いたかなとも考えられます。

2着☆レッドオルガ(北村友)は本当に血の成せる技でした。エリモピクシー一族の東京マイルの強さがまたしても証明されました。能力的には後半の末脚の持続力でしょうね。厳しい展開を最後まで伸びていました。

3着△サトノアレス(柴山)も後半の末脚を生かして食い込んで来ました。やはり前走で見限ってはいけなかったですね。

4着△ロードクエスト(三浦)も前半が流れたところでの末脚の持続力は光っていました。5着◎タワーオブロンドン(ルメール)は直前狭くなるところもありましたが、やはり距離が長かった可能性が高いです。

8着▲レイエンダ(北村宏)は前半マイルの流れに完全に付いていけてませんでした。10着○ロジクライ(横山典)は外から被せられると厳しいですかね。

そもそもスローの瞬発力勝負と予想して完全に展開予想を外している時点でアカンすよね。


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出走各馬のレース後騎手コメント


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ここからはレース後騎手コメントです。レース後コメントは馬の特徴が分かったりもしますので、すごく貴重な情報源です。

1着:インディチャンプ(△)

福永騎手のコメントです。
「スタートはいつも上手なのですが、ゲートの中でじっとしていない馬なので、今日はゲートのタイミングが悪く、出遅れる形になりました。それでも、その後のリカバリーはうまくいって、道中は脚が溜まっていて、直線で前の馬をどうさばくかという手応えでした。早めに先頭に立つと遊ぶ所があり、それが課題です。この相手でも思ったより早く先頭に立ってしまい、やはり遊んでいました。そんな課題のある中で勝ったのは収穫です。まだ伸びしろがあります。GIで期待していた馬ですが、その期待が確信に変わるレースでした」
今回の出遅れはさほど気にする必要はないかもしれません。厳しいレースを勝てたことは収穫ですが、まだ精神的に幼いところがありそうで、今後磐石の本命に推せるかというと不安の方が先立ちそうです。


2着:レッドオルガ(☆)

北村友騎手のコメントです。
「ゲートも出て、うまくレースを運べました。この馬の一瞬の脚を生かすため追い出しを我慢して、最後はよく伸びていましたが、勝ち馬にうまく内からさばかれました。久々にこの馬に乗りましたが、精神面で落ち着いているのは何よりだと思いました」
一瞬の脚なんですかね。外から見ている私には結構長く脚を使えるタイプではないかと思ったのですが。これはもう少し解析が必要かもしれません。


3着:サトノアレス(△)

柴山騎手のコメントです。
「ゲートはタイミング良く出て、勝ち馬を見ながらレースを進めました。最後まで集中して走ってくれました。やはり力はありますね」
前走後とは真逆ですね。前回は全く集中していなかったとのコメントでした。一回使ったことによって良くなった可能性はあります。逆に休み明けはあまり良績ないので、その可能性が高いですね。


4着:ロードクエスト(△)

三浦騎手のコメントです。
「いいポジションで前に壁を作って競馬ができた。直線は狭いところを割ってよく伸びた」
この馬は確実に前半流れた方が後半の脚を生かせますね。


5着:タワーオブロンドン(◎)

ルメール騎手のコメントです。
「馬体重がプラス10キロで、体が重かったです。直線で脚が無く、残り50mでは馬が疲れていました。レースとしては折り合いがついて問題なくスムーズでした。次はもっと良くなるでしょう」
距離ではないのですかね。次どういったレースに使ってくるのか注目です。


8着:レイエンダ(▲)

北村宏騎手のコメントです。
初めてのマイルだったけど、思った以上に戸惑って流れに乗れませんでした。最後はスイッチが入り、ジリジリと伸びてくれていますが…」
やはり速い流れに乗っていけませんでしたね。現時点ではちょっと難しい馬になったかなと。


10着:ロジクライ(○)

須貝調教師のコメントです。
「4コーナーから直線にかけて速かったと思う。その分、しまいつらくなった。外から圧力もかかっていた」
外から被せられると弱いところがコメントにも表れています。



以上、東京新聞杯の回顧でした。


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