競馬予想のレジまぐ

今年のG1レースの勝ち馬を予想します

今日は古馬G1編にいきますが、今日の日刊スポーツに本家本元が掲載されていました。
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1年の中でも一番好きな記事かもしれません。

では、稚拙ながら私の予想を。

【古馬G1編】
☆フェブラリーS=ゴールドドリーム
→明け4歳世代はダートでも強いと思っている。チャンピオンズCでは出負けしてジエンドだったが、能力は高い。

☆高松宮記念=ミッキーアイル
→昨年のように高速馬場になればこの馬。

☆大阪杯=リアルスティール
→新設G1。そろそろこの馬が取ってもいいんじゃないでしょうか。

☆天皇賞(春)=シュヴァルグラン
→スタミナ勝負ならこの馬と言い続けてきたので。

☆ヴィクトリアマイル=ジュエラー
→マイルの距離ならこの馬でしょう。

☆安田記念=エアスピネル
→今年はこの馬が陽の目を浴びそう。適距離で。

☆宝塚記念=サトノダイヤモンド
→海外遠征のいい土台にして欲しい。

☆スプリンターズS=シュウジ
→阪神カップでのタフな馬場、坂でのパフォーマンスが記憶に新しい。

☆天皇賞(秋)=マカヒキ
→今年も海外遠征ならココ出られないが、舞台としてはベストやと思う。

☆エリザベス女王杯=リスグラシュー
→3歳馬の戴冠を予想。

☆マイルCS=エアスピネル
→モーリス不在ならマイル2冠まである。

☆ジャパンカップ=サトノダイヤモンド
→凱旋門行くなら出れるかどうか微妙ですが、出て欲しい。

☆チャンピオンズC=グレンツェント
→ここでも明け4歳世代で。

☆有馬記念=サトノダイヤモンド
→年度代表馬になるでしょう。


ほとんどが明け4歳世代にしました。それぐらいクラシックディスタンスでも短距離でもダートでも勢いのある世代のように感じています。

答えはまた年末に。


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